最近読んだラノベ──『ビブリア古書堂の事件手帖』とか──

折紙が暴走する『デート・ア・ライブ アンコール』2巻

 短編集2作目。美九を封印したあたりの話がメインです。1巻のときも書いたんですが、富士見書房らしさ前回の日常の話が満載。折紙が暴走していてちょっと不憫な立場なのが、折紙が好きな自分としては少し悲しかったです。占いを信じてちょっと暴走しちゃう狂三はかわいかったですね。

 ちなみに、この本は一度去年の今頃に読んでいたのですが、今回感想を書くにあたってまったく内容を覚えていなかった上に感想のメモみたいなものも残っていなかったので改めて読みなおしました。内容をほとんど覚えていなかったので、2回楽しめておトクでしたが(笑)。

やはり栞子さんがかわいい『ビブリア古書堂の事件手帖』5巻と6巻

Logicoolのハイエンドマウス『MX Master』を買ってみた!

やはりスペック不足

 筆者は今まで、サンワのエルゴノミクスマウス『MA-ERGW4』を3年以上愛用していました。

 今年に入ってからは、Windowsで作業するようにもう1台買いました。

 しかし、形状は100点満点なのですが、スペックに難ありな『MA-ERGW4』、Wi-Fiが飛び交う環境で使うと、カーソルが飛んだりと快適に使えなくなってしまいました。ずっと自宅で使っていたので気付きませんでした。気に入っているマウスですが、結構クリティカルな問題だったので、マウスを買い換えることにしました。

 という訳で、Logicoolの『MX Master』を買ってきました。2週連続でLogicoolネタになってしまいましたが(笑)、いろいろとレビューしてみたいと思います。

外観を見ながらスペックを確認

Logicoolの新しいBluetoothキーボード『K380』がカワイイ

マウスとセットで

 Logicoolからもうすぐ発売されるBluetoothキーボード『K380』がなかなかカワイイ感じでよさそうです。

 Logicoolのキーボードといえば、筆者はずっと『Wireless Solar Keyboard K760』を使っています。

 デザインがオシャレ、つくりが良くて使い心地も抜群、Appleに最適化されていてオマケに電池の取り替えいらずと非の打ち所のないキーボードでした。ただ、Apple製品に最適化されているということはWindowsやAndroidでは使いにくいということでもあるので、あまり売れ行きが良くなかったのでしょうか、兄弟モデルの『K811』と共にディスコンになってしまい非常に残念です。

 話が逸れてしまいましたが、Bluetoothキーボードに定評のある(と筆者が勝手に思っている)Logicoolの新しいBluetoothキーボードということで、ちょっとチェックしておきたいと思います。

スペックとか

iPhoneの最強ランチャー『Launch Center Pro』は二刀流で超便利!


via NASA Goddard Photo and Video

ランチャーウィジェットの便利さはガチ

 『iOS 8』より、通知センターにアプリをウィジェットとして登録して使えるようになり、非常に便利になりました。その中でもランチャーアプリを登録できるようになったのはめちゃくちゃ便利でしたね。

 特に『Launcher』を初めて使ったときは、その便利さにはビックリしましたね。

 筆者は『Launcher』以前に別のランチャーアプリを使っていて、それと併用する形でいたのですが、つい先日行なわれたアップデートで、そのランチャーアプリも通知センターウィジェットが使えるようになり、ひとつにまとめたほうが使いやすかったのでそっちばかり使うようになってしまいました。そんな便利なアプリを今回は紹介したいと思います。

ホームとウィジェットの二刀流!

千葉の稲毛海浜公園に猫と戯れに行ってきた

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犬派? 猫派?

 筆者は猫派です。猫大好きで、学生時代は学校に住み着いていた野良猫といつも遊んでいましたし、Twitterのアイコンもその猫ですし、もちろん『ねこあつめ』も遊んでいます。子供の頃に猫を飼っていたこともあったのですが、最近は1人暮らしということもあって猫と遊ぶことができず、猫と戯れたい欲が非常に溜まっていました(笑)。

 そんな折に、千葉の稲毛海浜公園にたくさん野良猫がいるという話を聞き、シルバーウィークに予定が空いた日があったので、1人千葉まで猫と戯れに行ってきました。

写真たくさん