開発環境完成
2日目は昨日の続きで、ローカル開発環境を作成します。と言っても、こちらもレッスンですべて準備されています。
パスを自分の環境に合わせて調整したり、『Cyberduck』ではなく『Forklift 2』を使ったりと調整しながら、仮想環境のCentOSを作成しました。
ただ、昨日も書いたとおり、Macに最初からPython 2が入っていますので、できる限りはMac上で動作させたいなという感じです。
やりたいことをやったり
書きたいことを書いたり
そんな感じのブログです
2日目は昨日の続きで、ローカル開発環境を作成します。と言っても、こちらもレッスンですべて準備されています。
パスを自分の環境に合わせて調整したり、『Cyberduck』ではなく『Forklift 2』を使ったりと調整しながら、仮想環境のCentOSを作成しました。
ただ、昨日も書いたとおり、Macに最初からPython 2が入っていますので、できる限りはMac上で動作させたいなという感じです。
6月いっぱいで今まで働いていた会社を辞めて、7月より無職となりました。まあ流行している退職エントリを書くほどのテクノロジー的実績がある人間でもないので特にそのへんは放っておくとして、転職活動だけだと暇で体と頭が溶けてしまいそうなので、勉強のためにPythonの勉強をすることにしました。
Python(パイソン)は、汎用のプログラミング言語である。コードがシンプルで扱いやすく設計されており、C言語などに比べて、さまざまなプログラムを分かりやすく、少ないコード行数で書けるといった特徴がある。
Python : Wikipedia
Pythonといえば、みなさんもご存知のとおり近年のAIやビッグデータ解析によく使われている言語です。人気もありますが、正直なぜ人気なのかがわかっていない部分もあったので、この機会に勉強してみることにしました。
勉強にはドットインストールを使うことにしました。CSSの勉強をやり直したとき以来ですね。
Paython 3のレッスンは、最初以外は有料会員限定のPremiumなので注意です。